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    プロフィール

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    Author:ai
    ユンホ、チャンミン。

    東方神起という名の、ホミンホに夢中です。

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    さかのぼること、2011年3月下旬。
    人並みに友人の影響でした。

    最初に好きになったのはジェジュンです。
    歌声も人柄も、その笑い声も笑顔も……全部、大好きでした。

    けれど。
    今は応援できません。
    でも、嫌いにはなれません。
    そして、それだけです。


    その後、T liveでロン毛ユノに落ちました。

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    あなたは世界一のチャミペン。

    誰よりも彼を大切に想ってる。





    それからはずぅっとずぅっとユノが大好きで…。
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    本当に、本当に。



    大好きで……仕方ありません。


    2011年、a-nationに参戦し、
    初めて東方神起のライブに出会いました。

    漠然と東方神起って実在するんだと感じたのを覚えてます。


    その時のことは今も忘れられるはずもなく、
    ずっと心の中にあります。


    わたしの一番はユノしかいない!


    そう、確信しました。


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    そして、その隣にいるのはこの先未来永劫にチャンミンしかいない!!


    と確信しました。


    あなただけが、ユノのそばにいて彼を本当の意味で支えてあげれる人。
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    あなたは世界一のユノペンです。






    どんな瞬間、どんなに暗い道にも隣にいるのは彼だけだと。






    そして、ついに!!!!




    ミンホに目覚めました。
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    (どーでもいいwwwMユノまんせー!!)




    腐った見方ばかりでなく、


    ただ単純に東方神起しか見えなくて。
    大好きで、大好きで、本当に大好きで。

    もう二人のことしか考えられなくて。





    わたしの体と心と時間とお金はすべて
    彼らに捧げると決めました。







    TOHOSHINKI

    are

    ユノ
    チャンミン




    ずーっと応援してる。
    ずーっと愛してるよ。

    本当に、本当に。


    東方神起ぜんぶ愛してる。








    アメブロプロフ






    ❤❤ブログ開設日:2012.3.13❤❤






    ☆ライブ参戦覚書☆

    ♡ 2011.8.6
    a-nation 2011
    海の中道海浜公園

    ♡ 2011.11.1
    「TONE」リリースイベント
    グランキューブ大阪

    ♡ 2012.2.11
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    マリンメッセ福岡

    ♡ 2012.2.12
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    マリンメッセ福岡

    ♡ 2012.3.4
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    広島グリーンアリーナ


    ♡ 2012.4.21
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    京セラドーム大阪

    ♡ 2012.4.22
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    京セラドーム大阪

    ♡ 2012.7.7
    Bigeast FANCLUB EVENT "THE MISSION"
    神戸ワールド記念ホール

    ♡ 2013.4.2
    「TIME」リリースイベント
    大阪オリックス劇場

    ♡ 2013.5.11
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    ナゴヤドーム

    ♡ 2013.5.12
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    ナゴヤドーム

    ♡ 2013.5.25
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    福岡ヤフオク!ドーム

    ♡ 2013.5.26
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    福岡ヤフオク!ドーム

    ♡ 2013.6.5
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    京セラドーム

    ♡ 2013.6.9
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    京セラドーム

    ♡ 2013.8.17
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    FINAL in NISSAN STADIAM
    日産スタジアム

    ♡ 2013.8.18
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    FINAL in NISSAN STADIAM
    日産スタジアム

    ♡ 2013.8.25
    a-nation 2013
    大阪市長居陸上競技場

    ♡ 2013.10.27
    SMTOWN LIVE WORLD TOUR III in TOKYO SPECIAL EDITION
    東京ドーム

    ♡2013.12.1
    東方神起ファンクラブイベント2013 "THE MISSIONⅡ
    神戸ワールド記念ホール

    ♡ 2014.3.27
    「TREE」リリースイベント
    大阪オリックス劇場

    ♡2014.5.3
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    宮城セキスイハイムスーパーアリーナ

    ♡2014.5.4
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    宮城セキスイハイムスーパーアリーナ

    ♡2014.6.4
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    マリンメッセ福岡

    ♡2014.6.6
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    マリンメッセ福岡


    ♡2014.6.19
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム

    ♡2014.6.21
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム

    ♡2014.6.22
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム


    2014.8.30
    a-nation 2014
    味の素スタジアム

    2014.11.02
    Bigeast FANCLUB EVENT
    インテックス大阪 5号館

    2014.12.06
    SPECIAL LIVE TOUR - T1STORY - in SEOUL
    ソウルオリンピック内体操競技場

    2015.2.6
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.7
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.8
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.20
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.2.21
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.2.22
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.3.14
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    京セラドーム

    2015.3.15
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    京セラドーム

    2015.5.13
    TVXQ!SPECIAL ~LIVE TOUR -T1ST0RY- &…-!
    ソウルオリンピック内体操競技場

    2015.7.25
    SMTOWN LIVE WORLD TOUR IV in JAPAN Special Edition
    大阪京セラドーム
























    小説目次はコチラから↓

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     ✤ 逆転~後編~
    Posted on 07.2013
    こんばんわ。


    リリイベの申し込みも終えて

    やっと、やっと小説の続きを上げにきました(笑)


    シリアルの盗難とかもあるみたいなので、早めに登録したほうがよさそうです。

    そもそも盗難があること自体が大きな間違いなんですが…。

    万が一被害に遭っていた場合は事務局に問い合わせるのがいいみたいですね。

    行きたい気持ちはわかりますが、同じトンペンとして恥ずかしい。








    気持ちを切り替えて…。



    前回までのお話はここから↓
    逆転~前編~
    逆転~中編~


    前編と中編は主導権はユノが握ってましたけど最後はやっぱりチャミが頑張ります(笑)




    今回もがっつりエロなので、

    閲覧自己責任

    でお願いします。



    でもお話の前に…

    オリコンスタイルのフォトギャラリーがあまりにもイケメンだったので。




    何、この受け顔(^q^)犯したい(^q^)
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    やっぱりただのイケメン(^q^)
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    ユノを狙うものは後ろのお兄さんに惨殺されそう(笑)
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    この方は絶対自分の可愛い表情しっている…!
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    足の長さが尋常じゃないです。
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    さて、画像も貼って満足したのでお話をどうぞ。



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    浴室の扉を開けると先にシャワーを浴びていたヒョンの背中が目に入る。

    浮き出る肩甲骨に、ほどよくついてる筋肉が健康的だ。




    でも本当に目がいくのは、その下に続くお尻。

    女性ではないから丸みはないけれど、小さくて弾力がある…魅力的だ。




    僕に気づいているのかいないのか、鼻歌を歌っている。



    「ヒョぉン…」

    その背中にそっと近寄り、ぴったりと肌をくっつける。

    そして、その背中に吸い付き紅い跡を残す。


    「っ…もう!ダメだって。」


    「大丈夫ですよ、洋服で隠れますから。」


    そのまま背骨に沿ってゆっくり唇を押し付ける。

    「ん…ん…。」

    そのたびにヒョンは小さく喘ぎながら、大きく身体を仰け反らせている。



    両手でしっかり壁を支えにして、なんとか立っているが

    気を抜くと膝から崩れ落ちそうになっている。




    下へとたどる愛撫はやがて、僕の目を引く小さな丘へとたどり着く。

    両手で揉むと柔らかく弾んで、食べたくなる。


    その欲求に任せて、大きく口を開けて噛み付いた。


    「いたっ…。」


    皮膚を切らないように力加減をしながら歯型を付けた。

    「ヒョンのお尻おいしい。」


    「痛いよ…。」




    少し泣きそうになりながら訴えてくるのを、


    「ごめんなさい、目の前にあったからつい。」


    別に悪びれる様子もなく笑んでみせて立ち上がる。




    こちらを振り向かせようと肩を掴むと同時に彼は身体をひねり


    「ん…ぅ…。」


    僕の首に腕を回して、舌をねじ込んできた。


    「は…ぁう…ん。」




    頭の中はどんどん真っ白になって、僕を翻弄する唇に夢中になっていく。

    ヒョンはといえば喉の奥で子犬みたいな声を上げながら、自分の中心で角度を増す幹を僕の足に押し付けてくる。


    腰を突き上げて触って、とアピールしてくるが、ヒョンの舌が美味して口づけをやめられない。


    「チャミナ…。」


    「ん…。」


    「ねぇ…。」


    応える代わりに欲しがっていた右手でそっとソコを握りこんだ。



    途端にピクっと反応して、さらに深く舌をねじこんでくる。

    そして、僕の膨らむ性器も同じようにヒョンの手のひらに捉えられた。


    根元からしぼり上げるように手を上下させる。


    感じ始めると息を継ぐのが苦しいようで、口を離して僕の肩に掴まって身体を震えさせる。


    「ヒョン、さっきいっぱい出したんですから今度は少し我慢してくださいよ。」


    「そ、そんなこと言っても…、気持ちいいんだもん。…ぁあッ」


    「もう先がどろどろ…。」



    言いながら先端のくぼみを指でぐりぐりと円を描く。

    そっと指を離すと、先走りが糸を引く。


    「あぁ…ん…。」



    「後ろ向いてください。」


    壁に手をつかせ、お尻をこちらに向けさせる。


    薄い丘の肉を割り、襞で守られている奥へ指を侵入させた。


    「ひ…ぃァ。」

    もう数え切れないほど使っているのに、この時だけは指を食いちぎるように締めてくる。


    まぁ…この阻まれているのを無理やり犯すこの瞬間が好きだったりするけど。





    「ヒョン、ちょっと痛いかもしれないけどもう挿れていい?」


    「や…だ。…もうちょっと慣らして。痛いの嫌…。」


    「大丈夫です。ヒョン痛いの好きでしょ?」


    返事も待たずに開ききらないつぼみに自身をあてがい、すこし乱暴に腰を進めた。



    「い…ぁや…ぁァ…!!……うぅッ。」


    挿入の瞬間にあげるヒョンの泣き声はたまらなくそそる。

    本人は絶対に認めないだろうけど。




    一番太い頭が通り抜けると、あとはずぶずぶと根元まで入っていく。


    まだ動かずに

    「痛い?」

    問いかけると、


    「う~…チャミナの、バカ。」


    「ん…でもヒョンの中すごく気持ちいい…。」


    きゅうきゅう締めながら悪態をつかれても、悦んでいるとしか思えない。


    「ごめんなさい、そんなに良かったですか?」


    「違…っ、待ってって僕、言ったのに…。」


    少し涙目の訴えも、僕を興奮させるだけ。





    「そうですか。ならば待ちます。」

    ずるっと引き抜き身体を突き放した。



    「え…?」

    突然の虚無感に感情と身体がついて行ってない。

    「だって、ヒョンは欲しくないんでしょ?」


    「違ッ!」


    「欲しかったなら、……何度も教えましたよね?」


    当たり前のように、問いかける。


    いつもなら恥ずかしがってためらったりするけど、

    一度挿れられた後は驚くほど素直だ。



    「こ、これ……、挿れて。」


    先ほど一瞬だけ自分を貫いた凶器を手に、ためらいがちにねだる。


    「自分ですればいいじゃないですか。」





    ちょっと突き放せば、


    「…………………………………わかった。」

    僕を座らせそして、その上にのしかかる。





    ちらちらとこちらを見て、僕の様子を伺う。


    「ヒョンが好きにしていいんですよ?」


    ダメ押しをすればそっと僕をまたいで膝立ちになり、自分の位置を確認して腰を落とした。


    「んん…あっぁっ!」




    眉間にシワを寄せて快感を全身で受け止めている。

    僕の目の前をぷるぷると動いて誘うヒョンの分身が可愛い。




    足の力を使い自ら腰をあげ、また埋め込む。

    数度繰り返しては、前後に揺らしこするようにして自分の気持ちいい場所を探している。



    「はぁ…あん…あん…ぃあッ」



    先端が壁にぐりぐりとあたってたまらない。


    「っ!あぁ…ヒョン…それ…、気持ちいいです…。」


    「ぁあ…チャミナ…ぁ…。」


    「ヒョン…。」




    僕が何をしなくても、勝手に動いて気持ちよくなってる。

    でも自分だけよくならず、ちゃんと僕がイイと思うポイントもついてくる。


    余裕がないように見えてしっかり快感を共有してくれる。

    ちゃんと躾けがなってて、愛おしさがさらにこみ上げる。




    僕の太もものあたりに両手を置いて、そこに体重をかけて抽挿を始めた。


    正直、さっきまで僕に挿れて気持ちよさそうにしてるヒョンよりずっとイイ顔に見えた。


    自分でいうのもなんだけど、僕に抱かれてる時が一番セクシーで一番素直な表情をしている。


    ユノヒョンは…どう思ってる?





    「ヒョン?」


    「ひ…ぁんっ…ァあ…な…、に…?」


    「僕に挿れるのと、僕に挿れらるのどっちがイイです?」


    「…僕は…ぁああ!」


    自分で腰を揺らしておいて、自分でよがっている。



    「ねぇ、どっちです?」


    「そんなことより、早く…んっん」


    「僕にも動けってことですか?」


    「そ…ぉだよ。」


    答えは一回お預けか…。

    でも僕もそろそろ限界。



    「分かりました。じゃ、一回抜いてください。」



    「ん…うん…。」


    大人しく自身を引き抜いて、次の指示を待っている。


    シャワーのお湯と興奮で紅く染まった身体を反転させて、覆いかぶさるように体重をかける。


    ちゅっと一度キスをして、完全に開ききった後肛に再び自分のモノを埋め込んだ。


    「あああァっ!!」


    そしてそのままヒョンの右足の膝裏に手をかけて、さらに大きく開脚させる。


    「や…ああ…んッ!」


    いつもだったら恥ずかしがって文句を言うヒョンもこっちの方が奥まで届いて気持ちいいことを知っているせいか、

    大人しく細くて長い足をされるがままに開く。


    壁を破るように打ち付けて、何度も何度も差し貫いて、

    僕の香りを残すかのように皮膚をすり合わせた。



    「チャミナ!チャミナ…あああ……ん!」

    何度も僕の名前を呼ぶヒョン。




    今日はあまり触っていない胸の突起に手を伸ばすと、キュっと内壁が締め付ける。

    そのままヒクヒクと襞を絡みつかせて僕を持っていこうとする。



    「はぁ…ヒョン…、いいです…、すごく……はッ」


    「あぁ!あぁ!は…ぁぁ!」


    「ユノ…ヒョン…。」


    僕も何度も何度も呼び返す。



    腰の奥に力を入れてなんとか放出を我慢するが、あまりもちそうになかった。

    今日のヒョンは男と女の部分が満たされているせいか、いつもよりいやらしい。



    身体もだけど、醸す雰囲気が僕を欲情させる。


    ステージでも、写真でも時々香り立つような色気を感じるのは

    こうやって性的な欲求がみたされているからなのかなって思う。




    身体を重ねた朝にかすかに感じる精の匂いや、性の香りが漏れているような。



    他の誰にも見せたくないのに、誰かに自慢したい不思議な矛盾。







    「あ、あ、あ、あ、もうイク…あ、ぁっ…………………ッ!!」




    最後は声にならない声で、絶頂に達した。


    真っ赤に充血する性器からは、少し勢いが無くなった精液がぽたぽたと散った。




    それと同時に、


    「あぁ、ヒョン!!!」



    オーガズムと一緒に襲う痙攣に絞り上げられて、僕も同じく達した。


    大量に吐き出す体液を全て飲み込ませ、さらに腰を突きつけた。



    「うぅ…。」


    ヒクヒクと震える内壁は、僕を最後の最後まで搾り取ろうとしつこく波打つ。



    「あぁ…ヒョン…。すごい…。」


    「ねぇ、…チャミナ…チャミナ…。」


    「ん?なんですか?」


    「大好き。」



    「ふふ、僕もです。ヒョンのことが大好きです…。この世で一番愛してます。」



    そう囁いて、キスをする。




    「ん、ん~。」



    そして飽きもせず、また中を鳴動させる。


    僕はそれに抗うこともできずに、ただ身体が落ち着くのを待つしかなかった。


















    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※










    ヒョンの身体を後ろ抱きにして一緒に湯船につかり、汗を流す。



    いたずらに乳首を触ると、

    「あァ……ぅん…」


    まだ、甘ったるい声を出すヒョン。






    「そういえば、まだ答え聞いてないです。」


    「ん…ぅ…。何の?」


    「だから!僕に挿れるのと、挿れられるのとどっちがイイかって。」


    「え~…。それ答えなきゃダメ?」


    「ダメです。僕、知りたいですもん。」


    ヒョンの腰をに腕を回しぎゅっと抱きしめる。




    「ん…とね、僕、チャミナにシてもらうのが好き。」


    予想通り、というか希望通りの答えに安堵しつつ


    「なぜです?」



    「だって、そっちが気持ちいいんだもん。」


    「ぷっ」


    誰が聞いても理解できる単純明快な答えに、思わず笑ってしまった。


    「え?なんで笑うの?」


    「いえ、ヒョンがあまりにも正直だから可愛くて…ふふ。」


    「そうかな。ねぇ、チャンミンはどっちがいい?」



    「僕ですか?それは決まってるでしょう?」


    そういって、さっきまで自分が入っていた孔にそっと手を伸ばし、


    「ヒョンのここってヒョンが思っている以上に、イイんですから。」


    「ひぁ…っ!そ、そう…なの?」


    「そうですよ。」



    素直に喜んでいいのかわからない、という表情で首をかしげる。



    「僕だって、チャミナの中も好きだけど。」


    「ありがとうございます。でもヒョンはだまって僕の下でよがってればいいんです。」


    「え~僕だって男なのに…。」

    不満いっぱいの声で抗議してもそれが真実だって本人もわかってる。


    「はいはい、また僕のこと気持ちよくしてください。」




    --------しばらくは主導権は譲ってあげませんけどね。




    本音を隠して、首筋にキスをした。



















    END



















    あとがき。











    やっぱりミンホは書いてて安心する(笑)

    今回のお話は通常のミンホなんで、ミンホ信者さんたちも問題なく読めたのではないでしょうか。

    前、中編よりえっちがノリノリに書けてたりしてww



    逆転は以前から書いてみたいテーマだったものの、

    あまりオチを考えず書き始めて自分でもどうなるか不安だったので

    ひとまず完結して良かったです(*´ω`*)



    コメントなどでも前向きに読んでいただいてる方ばかりでほっとしました。

    みなさんお優しいヽ(;▽;)ノ




    ちなみにお話の冒頭の”チャミがユノのお尻にかみつくシーン”は最初はなかったのですが、

    校正している途中で私自身に噛み付きたい願望が出まして(笑)

    かなわない願望を妄想上のチャミに実践してもらいました!



    ユノのお尻(もしくは太もも)に歯型つけたい~(*´Д`)/ヽァ/ヽァ

    羨ましいよ、チャミ(←妄想と現実が曖昧になってるww)




    最近はネタが尽きてきたので(笑)、近々投票をしてみようかなとか考えてます。

    以前投票を実施した時は、いろんな意見を聞けてかなり参考になりました。

    ひどい他力本願なやつですみません…(^^;ww



    仕事が忙しくてすぐとはいかないかもしれませんが、

    見かけてたらご協力をお願いします。



    このお話も加筆修正繰り返すと思うので、

    また遊びに来てください。

    では、今日はこの辺で( ´ ▽ ` )ノ♫













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    …どうでもいいけど”西川貴教の女々しくて”が神すぎてリピ止まらない(笑)



    cetegory : ミンホ小説(R18)  ✤  comments(9)  ✤  trackbacks(0)
    2013年03月07日(木)  22:30 by ai
     ✤ Comment






    729:
    最高です♡

    どSチャミに甘えんぼゆの…
    ご馳走様ですww

    ゆのに歯型つけたいですよねーわら
    私はむっちり時代の二の腕がいいですww

    歯型つけなくてもいいから一度触ってみたいです♡

    てか、早く会いたいー♡
    にこにこ ✤  2013/03/07 23:48 ✤  [編集]
    730:
    ふぅー!安定のチャミさま(^-^)

    ユノかっ可愛すぎる(笑)
    あの画像って反則レベルですよね←

    ほっっっんとに、
    二人から抜け出せそうにないです(´Д`)♪
    (∵) ✤  2013/03/08 01:25 ✤  [編集]
    732:Re: タイトルなし
    > にこにこ様
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    むちむちユノの二の腕はたまらんです~(*´Д`)ハァハァ
    カムバしたときはかなりほっそりしてましたけど、
    最近もとのむっちりに戻ってきて結構安心してます♥
    …というかむくんでいるだけ?(笑)

    ほんと早く会いたいですね~\(//∇//)\♥♥

    ai ✤  2013/03/08 22:45 ✤  [編集]
    733:
    aiさん、あんにょーん!!

    安定のミンホ、チェゴです+(*´∀`)b°+°
    チャミがユノのお尻に噛み付くシーン、大好きすぎて(笑)何回も繰り返し読みましたw
    チャミが羨ましいです←w

    リリイベ申し込み私も完了しました^^
    あとは、当たることを祈るのみですw

    逢いたくてたまらないです!!
    R-know ✤  2013/03/09 23:57 ✤  [編集]
    734:Re: タイトルなし
    > (∵)様
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    あの写真はほんとクオリティ高すぎます!!
    可愛すぎますもん!
    オリコンスタイルだけの公開にするのもったいないですよね(笑)
    もっといろんな人の目に触れるとこに
    出せばいいのに…と思いつつ。

    やっぱり2人からは抜け出せませんヽ(;▽;)ノ

    ai ✤  2013/03/10 16:42 ✤  [編集]
    735:Re: タイトルなし
    > 鍵コメM様
    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    私も小説書くの大体夜中なので、夜中に読んでいただくのが
    テンション的にぴったりだと思います(笑)

    まえがきとあとがきは自由に書いてますので、
    私自身を知ってほしいなっていう時にはついつい長くなってしまいますww
    かなり駄文でお恥ずかしいですが…

    Mさんもリリイべ応募されたんですね♫
    私も大阪の方です!
    お互い参戦できるといいですね(*´ω`*)
    ライブ以上に狭き門ですが…


    ai ✤  2013/03/10 16:47 ✤  [編集]
    736:Re: タイトルなし
    > R-know 様
    コメントありがとうございます( ´▽`)♫

    ユノのお尻絶対美味しそうですよね♥
    せめて触るだけでもできないかな…(笑)

    R-know さんも申し込みされたですね♫
    お互い参戦できるといいですね!!
    かなり狭き門みたいですが…
    ライブ前に会えるのはリリイべだけですもんね~(´;ω;`)
    ほんと、会いたいな~♥


    ai ✤  2013/03/10 16:50 ✤  [編集]
    781:Re: タイトルなし
    > 鍵コメP様
    コメントありがとうございます(๑≧౪≦)♥

    オンマの横で読んじゃうなんて…勇者ですね(笑)

    ユノのお尻はしっかり躾けられてるから可愛いんです♥
    やっぱりミンホは書いててテンション上がるんで
    次もミンホかなって思ってます(*´ω`*)

    ぜひ次回も読みに来てください!
    できればお一人の時に…(笑)♥


    ai ✤  2013/03/22 02:13 ✤  [編集]
    811:Re: タイトルなし
    > 鍵コメA様
    コメントありがとうございます(*´∀`*)♡

    リリイベやばかったです~♡
    サイン入りポスターをゲットするという奇跡まで起きて…
    もう幸せな1日でした!!!
    ほんと、完全DVD化希望です!!!!
    今レポ作成してますので、見に来てくださいね!!

    初日がPってやっぱり裏山です!!
    カウントダウンがあると余計にドキドキしますよね♫
    私も(絶対…、多分…、おそらく…)純粋に応援します(笑)
    名古屋P一緒でしたね(*´ω`*)
    私もぜひご挨拶させていただきたいです~♫♫

    ai ✤  2013/04/04 23:37 ✤  [編集]
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