Admin

    プロフィール

    ai

    Author:ai
    ユンホ、チャンミン。

    東方神起という名の、ホミンホに夢中です。

    o0318044911938519850.png


    さかのぼること、2011年3月下旬。
    人並みに友人の影響でした。

    最初に好きになったのはジェジュンです。
    歌声も人柄も、その笑い声も笑顔も……全部、大好きでした。

    けれど。
    今は応援できません。
    でも、嫌いにはなれません。
    そして、それだけです。


    その後、T liveでロン毛ユノに落ちました。

    o0318044911938519850.png

    o0318044911938519850.png


    あなたは世界一のチャミペン。

    誰よりも彼を大切に想ってる。





    それからはずぅっとずぅっとユノが大好きで…。
    o0318044911938519850.png

    o0318044911938519850.png




    本当に、本当に。



    大好きで……仕方ありません。


    2011年、a-nationに参戦し、
    初めて東方神起のライブに出会いました。

    漠然と東方神起って実在するんだと感じたのを覚えてます。


    その時のことは今も忘れられるはずもなく、
    ずっと心の中にあります。


    わたしの一番はユノしかいない!


    そう、確信しました。


    o0318044911938519850.png

    o0318044911938519850.png





    そして、その隣にいるのはこの先未来永劫にチャンミンしかいない!!


    と確信しました。


    あなただけが、ユノのそばにいて彼を本当の意味で支えてあげれる人。
    o0318044911938519850.png
    o0318044911938519850.png


    あなたは世界一のユノペンです。






    どんな瞬間、どんなに暗い道にも隣にいるのは彼だけだと。






    そして、ついに!!!!




    ミンホに目覚めました。
    o0318044911938519850.png


    (どーでもいいwwwMユノまんせー!!)




    腐った見方ばかりでなく、


    ただ単純に東方神起しか見えなくて。
    大好きで、大好きで、本当に大好きで。

    もう二人のことしか考えられなくて。





    わたしの体と心と時間とお金はすべて
    彼らに捧げると決めました。







    TOHOSHINKI

    are

    ユノ
    チャンミン




    ずーっと応援してる。
    ずーっと愛してるよ。

    本当に、本当に。


    東方神起ぜんぶ愛してる。








    アメブロプロフ






    ❤❤ブログ開設日:2012.3.13❤❤






    ☆ライブ参戦覚書☆

    ♡ 2011.8.6
    a-nation 2011
    海の中道海浜公園

    ♡ 2011.11.1
    「TONE」リリースイベント
    グランキューブ大阪

    ♡ 2012.2.11
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    マリンメッセ福岡

    ♡ 2012.2.12
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    マリンメッセ福岡

    ♡ 2012.3.4
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    広島グリーンアリーナ


    ♡ 2012.4.21
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    京セラドーム大阪

    ♡ 2012.4.22
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    京セラドーム大阪

    ♡ 2012.7.7
    Bigeast FANCLUB EVENT "THE MISSION"
    神戸ワールド記念ホール

    ♡ 2013.4.2
    「TIME」リリースイベント
    大阪オリックス劇場

    ♡ 2013.5.11
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    ナゴヤドーム

    ♡ 2013.5.12
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    ナゴヤドーム

    ♡ 2013.5.25
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    福岡ヤフオク!ドーム

    ♡ 2013.5.26
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    福岡ヤフオク!ドーム

    ♡ 2013.6.5
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    京セラドーム

    ♡ 2013.6.9
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    京セラドーム

    ♡ 2013.8.17
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    FINAL in NISSAN STADIAM
    日産スタジアム

    ♡ 2013.8.18
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    FINAL in NISSAN STADIAM
    日産スタジアム

    ♡ 2013.8.25
    a-nation 2013
    大阪市長居陸上競技場

    ♡ 2013.10.27
    SMTOWN LIVE WORLD TOUR III in TOKYO SPECIAL EDITION
    東京ドーム

    ♡2013.12.1
    東方神起ファンクラブイベント2013 "THE MISSIONⅡ
    神戸ワールド記念ホール

    ♡ 2014.3.27
    「TREE」リリースイベント
    大阪オリックス劇場

    ♡2014.5.3
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    宮城セキスイハイムスーパーアリーナ

    ♡2014.5.4
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    宮城セキスイハイムスーパーアリーナ

    ♡2014.6.4
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    マリンメッセ福岡

    ♡2014.6.6
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    マリンメッセ福岡


    ♡2014.6.19
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム

    ♡2014.6.21
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム

    ♡2014.6.22
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム


    2014.8.30
    a-nation 2014
    味の素スタジアム

    2014.11.02
    Bigeast FANCLUB EVENT
    インテックス大阪 5号館

    2014.12.06
    SPECIAL LIVE TOUR - T1STORY - in SEOUL
    ソウルオリンピック内体操競技場

    2015.2.6
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.7
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.8
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.20
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.2.21
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.2.22
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.3.14
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    京セラドーム

    2015.3.15
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    京セラドーム

    2015.5.13
    TVXQ!SPECIAL ~LIVE TOUR -T1ST0RY- &…-!
    ソウルオリンピック内体操競技場

    2015.7.25
    SMTOWN LIVE WORLD TOUR IV in JAPAN Special Edition
    大阪京セラドーム
























    小説目次はコチラから↓

    最新記事
    カテゴリ
    カレンダー

    月別アーカイブ
    最新コメント
    現在の閲覧者様

    閲覧ありがとうございます

    全記事表示


    全記事表示

    カウンター

    Twitter(♥´・J・`)人(∵♥)

    ai < > Reload

     ✤ 僕のペット ~part2~
    Posted on 23.2012







    小説です。


    ミンホです。


    カテゴリーR18にしてますので、


    閲覧自己責任にてお願いします。





    今回の話は、どMユノを愛するワタシとしてはたまらん、この画像から激しく妄想しました。
    995_convert_20120511004713.png









    前回まではこちらから。


    僕のペット ~part1~
    ↑ここから飛べます








    結構激しめのエロとゆーか、どMユノ目指してますので、




    Sっぽいユノがお好みの方は特に!


    何度も言いますが、閲覧自己責任


    でお願いします。












    それでも、







    無題9856

    おっけー♪

    98883.png


















    って方のみどうぞ。













    ※今回ヤリっぱなしなので、苦手な方はご遠慮ください。















    こちらに参加してます。
    よろしければポチお願いします。

    FC2ブログランキング

    にほんブログ村
    にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性アイドル・アイドルグループへ
















    「……チャンミンのいじわる。」





    「あんまりヒョンが可愛いから、つい。」


    出したばかりのそこを優しくもみあげると、ぐちゅっと濡れた音が響く。



    「んあ……」



    イった後は特に敏感らしく余韻の声とともにヒクっと体が揺れた。



    「ヒョン、可愛い…。」





    「も…恥ずかし…。」




    「なんにも恥ずかしくないです。」





    「チャンミンがいじわるするから、汚れちゃったじゃん。」

    自分のでどろどろの下着を見やり呟く。




    「だって、ものすごくいやらしくて……。すごく可愛かったんです。」

    汗で額に貼りつく前髪をあげ、キスをしてごまかした。




    何度も可愛い、を繰り返す僕に


    「もう!ほんと恥ずかしいんだから言わないで。」




    顔を伏せてしまった。






    「ヒョン、ごめんなさい。これからもっともっと、気持ちよくしてあげますから、ね?」



    「……うん。」




    「それで、ヒョンは僕がどうしたら気持ちよくなるんです?」




    「え?」




    「ヒョンの言うとおりにしてあげます。」




    「え、えっと……、な…舐めて欲しい。」




    「どこをです?」




    「ココ。」




    ココ、といいながらそろそろと足をMの字に開く。



    いつもより積極的なヒョンに少し驚きながらも、

    「わかりました、いっぱい舐めてあげます。」



    いいざま、白濁で汚れた下着を剥ぎ捨てた。



    すると、一回放出したにも関わらず既に兆しかけたものが現れる。





    「ふふ、また勃ってきてる…。」


    ぺろぺろと丁寧に白液を舐めとる。




    「…んぁあ。」



    先の丸みから、期待で震える幹、その根元にある双果。


    唾液を絡ませながら、そのすべてに舌を這わせる。





    秘路に残った残滓もすべて吸いあげた。





    綺麗に舐めあげる頃には、完全に勃ち上がっていた。



    仕上げに、先端の切れ込みに舌を差し入れると、




    「あぁ…ん。」





    すすり泣く声が耳に心地いい。













    「イタ…っ」



    「どうしました?」



    「手に鎖が食い込んでるみたい。」




    確かに、すこし赤くなっている。



    出血などはないようだ。




    「今、はずしてあげます。」


    後ろ手に縛っていた鎖をゆっくり解いた。



    「首輪はどうします?」






    「………………………………そのままでいい。」




    少し長めの沈黙に、羞恥と欲望の葛藤が見えた。






    「わかりました。」



    そこは彼のプライドのためにも気が付かなかったフリ。





    赤くなった手をさすりながら、

    「ヒョン、痛かったでしょう?」



    「ううん。……すごく、気持ちよかった。」





    「ヒョン……」


    いいながら親指で、気持ちよかったと笑う唇をなぞる。





    その指をねっとりと熱い舌で舐めあげられ、蠱惑的な瞳で僕をじっと見つめてくる。






    「それって、誘ってるんですか?」






    「別に。ただ…見てるだけ。」




    そしてまた、僕を見ながら指をねぶる。





    「……そうやってあんまり僕をあおると、痛い目みますよ。」







    期待してるんでしょ?



    ひどくされること。






    膝を更に左右に押し広げ自分の人差し指をたっぷりの唾液で湿らせた後、ぐっと入口にあてがった。



    一枚、一枚ひだをほぐすようにゆっくり侵入する。




    「ぅんんん……ああ……」


    波打つように動く壁が、僕の指を奥へと誘い込むように飲み込んでいく。


    すぐさま指を増やし、振動を与えながら進める。






    ほどなくして核につきあたると、



    「あ…あああぁぁん!」





    恥ずかしげもなく、嬌声をあげる。





    「ユノヒョンは、ここがいいんです?」




    返事の代わりに、体の中心で先走りを溢れさせていたものが更に角度を増す。


    秘路の入口が物欲しげに開閉を繰り返し、その都度透明の液がにじみ出てくる。




    「ぅあ……ん」




    スポットをしつこく攻めるとタガが外れたように、だらだらと蜜が幹へと伝い落ちる。








    「ぁあ!!はぁ……あああ…!」





    ずるっと指を引き抜くと、紅くはれ上がったそこが名残惜しげにひくひくと僕の指を呼ぶ。



    それを尻目に、自分の着ていたスウェットの下を脱ぎすてた。



    「あ…。」



    あ、といいながら僕の興奮で大きく屹立するものを手のひらに包んだ。


    「…ヒョン、咥えて。」


    ずるっとそれを下着から取り出すと、舌から迎えるように張り出した丸みの部分を口に含まれた。


    「……っ…はぁ。」


    背中までぞくぞくと襲う生暖かい感覚に思わず息が漏れる。


    根元まで口に含むと、始めは慣らしながらそして徐々に頭を上下させてきつく吸い上げてくる。



    ヒョンの頭をなでながら、奉仕を受ける優越に身をまかせていた。



    時に根元の実を口で転がしたり、つっ…裏筋を舐めあげられたりするたび、

    腹に力を入れて、迫りくる快感に耐えた。




    「ヒョン…、こっちみて。」

    顎をとらえ、こちらを向かせる。



    「はぁ…ん、チャミナ…。気持ちいい?」


    蕩けた瞳で尋ねられれば、



    「ええ…とっても。」



    僕の答えに満足そうに笑い、また行為に没頭する。







    「んん」


    紅い唇が僕のを銜え込むその瞬間は、いつ見ても飽きない。




    いつでも僕の内に眠る独占欲を満たしてくれる。





    僕だけのユノヒョン………。





    僕だけのかわいいペット……。





    唾液の音をたてながら甘い声で喉を鳴らし、頭は上下に動きつづける。


    一生懸命気持ちよくしてれる彼が可愛くて、可愛くてたまらない。




    形の良い頭を何度もなでながら、

    「ユノヒョン……。」




    名前を呼ぶ。





    呼ばれるたびにちらっとこちらを見る。






    今の自分を襲う現実的快感と大好きな人に舐めてもらう倒錯的快感。


    2つの快感が相乗して、僕はひどく欲情していた。




    「ヒョン、気持ちいい……」





    裏の先端付近を中心的に責めてくる。




    急激に射精感に襲われた。







    「あぁっ…!いっイク!!」


    それは一度大きく膨張し、そのすべてを口内へと放った。






    「んん………!」


    ビクビクっと震える身体をやりすごすように、ヒョンの頭をぐっと押さえた。

    ごくごくっと飲み干す音が、僕の耳まで届く。








    「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ」

    肩で大きく息をつく僕に、







    「気持ちよかった?」





    「えぇ……もしかして、全部飲んだんですか?」





    「うん。」





    こうしていつも、僕を喜ばせてくれる。


    大好きな、ユノヒョン。




    腕を引き、またキスをする。





    何百回、何千回、何万回唇を重ねても少しも飽き足りない。




    もっともっと、欲しくなる。




    従順に舌を差し出し、愛撫をねだる。


    「ふ…ぅ…。」





    「ん……。」





    衝動的ではない、甘い時間。









    ちゅっと音を立てながら、唇を離した。


    「ねぇヒョン…、今度はヒョンの中でよくなりたい。」


    「あ……っ」



    いいしな、肩を押し付け体の下に組み敷いた。



    両足をぐっと開かせ一度慣らした入口をもう一度丹念にほぐしていく。




    「ああ…ん。ねぇ…チャンミン…」



    「ん?なんです?」




    「あのね…、えっと……。」




    「?」






    「もう一度、繋いでほしい。」




    「え?」




    「さっきの鎖で。」




    うるうるとした目でのおねだり。




    「チャンミンのペットみたいに。」







    「………ヒョン、ほんと……。」






    ほんと、どうなっても知りませんよ?




    そんなに僕をあおってどうするつもり?




    また…泣かせてしまいそうです、ユノヒョン。





    でも、あなたが悪いんですよ。






    あんまり可愛いこというから。







    もう、どうなっても、知りませんから。




























    つづく。

















    あとがき。







    ミンホ推しの私はミンホエロネタを書くと、ヤらせたいことがいっぱい頭に浮かんで

    その取捨択一にいつも悩みます。



    R18カテもパスをつけないので、どこまで書いていいのかな~……と。




    〇〇〇させたり、×××使ったり………




    ワタシは男かっ!ていう想像がちらちら頭を巡ります(←キモい……)




    こんな私をそれでぶん殴ってください!!
    6662_convert_20120517225256.png









    …まぁ殴ってもらえなくても結局やめちゃうんですけど。ビビりだもんでwww







    そんなわけでいろいろ妄想してたら結局、part3まで続きそうです。









    また加筆修正繰り返すと思いますので、見に来ていただければと思います。


























    こちらに参加してます。
    よろしければポチお願いします。

    FC2ブログランキング

    にほんブログ村
    にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性アイドル・アイドルグループへ

















    cetegory : ミンホ小説(R18)  ✤  comments(4)  ✤  trackbacks(0)
    2012年05月23日(水)  00:00 by ai
     ✤ Comment






    60:可愛すぎますよー。
    aiさん、おはようございます。

    本当に愛らしくて愛らしくて
    可愛らしいユノ・・・。
    チャミさんがあーんなことや、こーんなこと
    させたい、したい気持ちも分かります←

    本当に煽り上手な彼。
    チャミさんも追い込まれるように
    あれこれしたいですよね!!!
    (すみません、壊れてきました。。。)

    続くのですね。楽しみすぎます。
    お待ちしてますねー!!

    あれこれさせたいaiさんの世界見てみたいなーと小声で呟いてみます。すみません。。。
    yuki ✤  2012/05/23 04:52 ✤  [編集]
    61:Re: 可愛すぎますよー。
    >yuki 様
    いつもコメントありがとうございます!
    そーなんです…。
    あーんなことや、こーんなことしたいですし、
    させたいんです…。
    自分の願望かな?
    っと思ったりしますがwww

    わたしのあれこれは……ギリギリラインを探りながら、
    披露していきたいと思います笑❤❤

    引かれない程度にwww

    ai ✤  2012/05/23 22:07 ✤  [編集]
    62:No title
    こんばんは!


    最近韓国活動(というか日本以外でのライブ?)だったので、私の頭の中のユノが、かっこいいユノユノモードになってたのですが、そういえばこの人はすごいかわいい人だったw

    「ペットみたいにして」に撃沈でした。
    ありがとうございます。


    くろ ✤  2012/05/24 20:16 ✤  [編集]
    63:Re: No title
    > くろ 様
    コメントありがとうございます!!

    最近はずっとかっこよかったですもんね~…

    確かにどやモードゆのと私の妄想ユノは、
    真逆をいってますねwww

    でもどやの中にも確実Mが潜んでるかと思うと…

    萌えますwww
    ai ✤  2012/05/26 00:42 ✤  [編集]
     ✤ Trackback
    この記事のトラックバックURL
    http://duet212.blog.fc2.com/tb.php/54-17da8ded

     ✤  BLOG TOP  ✤