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    ユンホ、チャンミン。

    東方神起という名の、ホミンホに夢中です。

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    さかのぼること、2011年3月下旬。
    人並みに友人の影響でした。

    最初に好きになったのはジェジュンです。
    歌声も人柄も、その笑い声も笑顔も……全部、大好きでした。

    けれど。
    今は応援できません。
    でも、嫌いにはなれません。
    そして、それだけです。


    その後、T liveでロン毛ユノに落ちました。

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    あなたは世界一のチャミペン。

    誰よりも彼を大切に想ってる。





    それからはずぅっとずぅっとユノが大好きで…。
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    本当に、本当に。



    大好きで……仕方ありません。


    2011年、a-nationに参戦し、
    初めて東方神起のライブに出会いました。

    漠然と東方神起って実在するんだと感じたのを覚えてます。


    その時のことは今も忘れられるはずもなく、
    ずっと心の中にあります。


    わたしの一番はユノしかいない!


    そう、確信しました。


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    そして、その隣にいるのはこの先未来永劫にチャンミンしかいない!!


    と確信しました。


    あなただけが、ユノのそばにいて彼を本当の意味で支えてあげれる人。
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    あなたは世界一のユノペンです。






    どんな瞬間、どんなに暗い道にも隣にいるのは彼だけだと。






    そして、ついに!!!!




    ミンホに目覚めました。
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    (どーでもいいwwwMユノまんせー!!)




    腐った見方ばかりでなく、


    ただ単純に東方神起しか見えなくて。
    大好きで、大好きで、本当に大好きで。

    もう二人のことしか考えられなくて。





    わたしの体と心と時間とお金はすべて
    彼らに捧げると決めました。







    TOHOSHINKI

    are

    ユノ
    チャンミン




    ずーっと応援してる。
    ずーっと愛してるよ。

    本当に、本当に。


    東方神起ぜんぶ愛してる。








    アメブロプロフ






    ❤❤ブログ開設日:2012.3.13❤❤






    ☆ライブ参戦覚書☆

    ♡ 2011.8.6
    a-nation 2011
    海の中道海浜公園

    ♡ 2011.11.1
    「TONE」リリースイベント
    グランキューブ大阪

    ♡ 2012.2.11
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    マリンメッセ福岡

    ♡ 2012.2.12
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    マリンメッセ福岡

    ♡ 2012.3.4
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    広島グリーンアリーナ


    ♡ 2012.4.21
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    京セラドーム大阪

    ♡ 2012.4.22
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    京セラドーム大阪

    ♡ 2012.7.7
    Bigeast FANCLUB EVENT "THE MISSION"
    神戸ワールド記念ホール

    ♡ 2013.4.2
    「TIME」リリースイベント
    大阪オリックス劇場

    ♡ 2013.5.11
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    ナゴヤドーム

    ♡ 2013.5.12
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    ナゴヤドーム

    ♡ 2013.5.25
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    福岡ヤフオク!ドーム

    ♡ 2013.5.26
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    福岡ヤフオク!ドーム

    ♡ 2013.6.5
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    京セラドーム

    ♡ 2013.6.9
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    京セラドーム

    ♡ 2013.8.17
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    FINAL in NISSAN STADIAM
    日産スタジアム

    ♡ 2013.8.18
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    FINAL in NISSAN STADIAM
    日産スタジアム

    ♡ 2013.8.25
    a-nation 2013
    大阪市長居陸上競技場

    ♡ 2013.10.27
    SMTOWN LIVE WORLD TOUR III in TOKYO SPECIAL EDITION
    東京ドーム

    ♡2013.12.1
    東方神起ファンクラブイベント2013 "THE MISSIONⅡ
    神戸ワールド記念ホール

    ♡ 2014.3.27
    「TREE」リリースイベント
    大阪オリックス劇場

    ♡2014.5.3
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    宮城セキスイハイムスーパーアリーナ

    ♡2014.5.4
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    宮城セキスイハイムスーパーアリーナ

    ♡2014.6.4
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    マリンメッセ福岡

    ♡2014.6.6
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    マリンメッセ福岡


    ♡2014.6.19
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム

    ♡2014.6.21
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム

    ♡2014.6.22
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム


    2014.8.30
    a-nation 2014
    味の素スタジアム

    2014.11.02
    Bigeast FANCLUB EVENT
    インテックス大阪 5号館

    2014.12.06
    SPECIAL LIVE TOUR - T1STORY - in SEOUL
    ソウルオリンピック内体操競技場

    2015.2.6
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.7
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.8
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.20
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.2.21
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.2.22
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.3.14
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    京セラドーム

    2015.3.15
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    京セラドーム

    2015.5.13
    TVXQ!SPECIAL ~LIVE TOUR -T1ST0RY- &…-!
    ソウルオリンピック内体操競技場

    2015.7.25
    SMTOWN LIVE WORLD TOUR IV in JAPAN Special Edition
    大阪京セラドーム
























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     ✤ 赤い跡
    Posted on 18.2012
    小説です。


    ミンホで結構エロを目指したので、


    閲覧などは自己管理でお願いします。


    カテゴリーもR18にしてます。




    では、どうぞ。



















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    「ただいま~。」


    声をかけてみたものの、
    やはり部屋は静まり返っていた。




    時計の針はとっくに、深夜を回っていた。




    今日僕は、ソロの仕事がありヒョンは午後からオフだった。

    最近、雑誌の取材やテレビ番組の収録でろくに寝る時間もなかった。



    ヒョンは今頃夢の中だろう。


    二人の共有スペースであるリビングに入ると、
    テーブルの上にはフタが開けっ放しのジュース、食べかけたままのお菓子、
    パッケージから放り出されたDVDなど、無法地帯と化していた。



    「はぁ………。」



    ヒョンのどうしても治せないクセだ。
    綺麗好きの僕はどうしても気になるクセ。



    疲れもあって片づけるのもめんどうに感じた僕は、
    シャワーも浴びずそのまま自室へと向かった。



    ドアを開けるとはたして、


    僕のベッドでヒョンが寝ていた。


    部屋のゲームを使っていたようだ。
    やっぱり散らかしたままで。



    僕の口からさらに大きなため息が漏れた。



    八つ当たりのように、もっていたバッグをフローリングへボスッと落としたが、
    ヒョンは安らかな寝息を立てたまま起きない。




    ………もういいや。




    疲れていた体に更に疲れが落ちてくるようで、
    僕はかまわず、ヒョンの隣にもぐりこんだ。



    途端にヒョンの匂いが鼻孔をくすぐった。
    大好きな香り。



    思わず、ぴったりと身体をくっつける。
    こちらに背中を向けているので後ろ抱きの格好だ。

    ちろっと首筋を舐めあげる。


    ぴくりともしない。



    さらに唇を押し当てていると、




    「はぁ………。」





    ただ、体をくっつけているだけなのにたまらなくなってくる。




    起こさないようそっと下から、ヒョンのシャツの中に手をしのばせる。



    左胸の粒の先端にゆっくり指の腹をこする。

    それまで柔らかかった部分が、指が往復する度に芯が出来ていく。




    「んうっ……。」




    ヒョンも少しは反応しているようだ。



    今度は右。

    つまんだり、引っ張ったりするとさらに硬くなっていった。



    しばらくそこを中心的にいじっていると、

    ヒョンが寝返りを打った。





    寝息が近い。



    少し眉根をよせて、ふっくらした唇は半開きで浅い息が漏れている。







    思わず、ちゅっ、

    と唇に触れた。




    けれど、それだけでは足りなくて、下唇を食むように吸う。





    「んうぅん……。」





    僕は一度上体を起こしヒョンの体を跨ぐようにひざをつくと、
    唇を食んでいた舌を口内へと移した。



    ヒョンの柔らかな舌を探し出し、ちろちろと先端をなめる。


    「ん……。」




    うっすらとヒョンの目が開いていく。






    「…チャンミン……?」




    「すいません、起こしてしまいました。あまりにヒョンが可愛いから。」




    まだ夢うつつのヒョンは気にせず、再びシャツをめくりあげ、
    左胸の粒を舌で捉えた。



    「あっ……。」



    今度はしっかりと反応がある。




    じらすようにそっと下から舐めあげると、ぷるぷると身体を振るわせる。





    そのまま愛おしい体をめでるように、辿るように、下のほうへとゆっくりとキスをした。





    へそへたどり着いたところで下着は残し、履いていた短パンをはいだ。
    腰を浮かせて脱がせるのを手伝ってくれるヒョンがまた、可愛らしい。




    お礼を言うようにもう一度、唇にちゅっとキスをした。


    ヒョンが名残惜しそうに喉を鳴らした。



    「チャンミン……おかえり。」






    「……ただいま。」






    いいながら、僕は自分の着ていたものをすべて脱ぎ、ベッドの下へ放った。





    ちらっと見やれば、欲情と、期待と、不安が入り混じった目でこちらを見上げるヒョンと目があった。







    途端に、僕のS心というか、征服欲というか。


    よくない感情を突き動かす目だ。





    ------------なかせたい。





    「ヒョン一度、おきて。」
    僕はさきほど自分が脱ぎ捨てたシャツをもう一度拾い、ヒョンに指示した。





    素直に上体を起こしたところに拾ったシャツで、両手を後ろ手に持ってこさせ、
    手首を少しきつめに縛り上げ、肩を押さえて上半身をねじ伏せた。






    「あぅ……っチャ、チャンミン……なにするの?」




    「……黙って従ってれば、気持ちよくなります。」



    両手の自由を奪われた体は必然的にほほで体を支え、腰を突き出すような恰好になった。



    つまり、形のよいお尻を最高のアングルで眺めることができる。





    「いい眺め……。」





    つぶやきつつ、自分の指に唾液を絡ませながらヒョンの下着を膝までひきさげ、まだ閉じきった入口を少しずつ慣らしていく。




    「んぅ……っぁ……はぁっ」





    「ヒョン、力抜いてください。いいとこにたどり着かない。」





    いってはみたものの、人さし指ですら奥まで入らなかった。

    一度指を引き抜き双丘を手のひらで割り、舌で入口をなめた。





    「っ!!」



    ビクッと体が反応し、

    「やぁ……舐めないでぇ…」





    「どうして?」





    「き、汚いよ」






    「ふふ、ヒョンの体に汚いところなんてどこにもない。全部綺麗……」





    つつくように刺激を与え続ける。

    そして唾液をたっぷり含みながらぐっ、と舌を押し入れた。




    「ぁ…はぁ…っ」


    ひだを一枚一枚、丁寧にほどいていく。


    「あぁ……んぅ……」



    吐息のように、なく声が僕の耳をくすぐった。




    時折ちゅっ、と吸ったり、ぴちゃ、と唾液の音をたてたりして、
    自分が今何をされているのかをわからせてやりたかった。





    大分柔らかくなったところで、唇をはなし再び指に切り替える。




    中指を入れると今度はすんなりと受け入れた。

    周りの壁の熱さを味わいながらスポットを目指す。


    その途中人さし指を増やし、全体に刺激を与えるのを忘れない。






    「はぁっはぁっ………あああぁっっ!ぁんん!」





    肩で息をしていたヒョンが急に高い声を上げた。



    いいところに当たったようだ。



    「ここ、いいんですか?」


    「あっあっダメぇぇ…」





    ダメ、と言いながらも布団によだれと涙でぐちゃぐちゃにシミを作りながら、腰を揺らした。





    「ね、ねぇチャンミン……。」




    「ん?なんです?」





    「はっ、早く……ねぇ。」




    「なんですか?はっきりゆってくれないと僕、わかんないです。」



    「やぁあ…っぅん……。」




    わかってますよ、前も触ってほしいんですよね?





    ヒョン、いつもだったらイかせてあげるけど、今日はそうはいかない。
    だってなかせるって決めたから。






    極まろうとしているヒョンをしり目に、指を内壁をそっとなぞるように抜いた。





    「あなたも限界かもしれないけど、僕ももう限界なんです。」





    左手で手首を縛ったシャツのつなぎ目をつかみ、右手でお尻を包み、慣らした入口にそそり起った自分の先端を押し当てた。


    「ぅ、はぁ……っ」



    挿入の快感で息が漏れたが、ぐっと腰に力をこめ突き入れた。








    「っやあああぁぁ……!」
    ヒョンの口から叫びがあふれる。







    ぬるっとした感覚が性感帯を刺激する。




    切れないようにすこしづつ押し進める。



    「…ヒョン、きつぃっ……」





    くびれの部分まで入ったところで、






    「ああっ!!あっあっあっ!!いっイクぅ!もう……イク!!ぁああっ…!」


    ヒョンが訴えてくる。



    が、





    「まだ、ダメ……」



    いいながら僕は射出寸前の根元を押さえて阻止した。





    「っ!!!っぃやぁ……!!はぁっはぁぁん…」






    「ユノヒョンと、一緒にイキたい。」








    快感の波が逆流するようで、締め付けが一段と増した。






    「んっ…」





    僕もあんまり持たない。



    まるで初めてSEXを覚えた学生のように、僕は腰を打ち付けた。






    肌のぶつかる音が部屋中に響き渡っている。



    ヒョンのものはとっくに限界をこえ、びくっびくっと僕の手の中でひたすら出口を求めていた。






    「アっ!アっ…!アっ…!アっ……はぁぁっもぉ…許して……あぁ…」




    それに呼応するようにヒョンはないた。




    僕も自分の限界を悟り、最後のひと突きは大きく腰をひき、




    愛してる、





    思いをすべてぶつけた。






    「ヒョン、イクよ…!」




    ずっと噴出を押さえていた手を放した瞬間、





    「っ!!やぁ…あああぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!」




    絶叫とともにおびただしい体液がまき散らされた。



    それと同時に僕を受け入れている内壁が生き物のように激しく収縮し、僕自身を絞り上げた。




    「!!っんぅ……っ!ヒョン…っ!ヒョン…っっ!!!!」





    頭がまっしろにスパークし、





    彼の中に僕の精液が注ぎ込まれた。









    「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ………」




    どちらともわからない、息遣い。


    ヒョンの中はまだヒクヒクと妖しく震え、僕を絞り上げようとしていた。




    でも、それすら愛おしくて、シャツをほどき、覆いかぶさるようにしてこちらをむかせ、





    深くキスした。





    ****




    手首に赤い跡が残っている。



    「ごめんなさい、ヒョン痛かった?」




    きょとん、とこっちを見ながら、


    「痛かったよぉ~。……けど気持ちよかった。そんなことよりチャンミンの布団が……。」



    いわれて見ると、ヒョンのよだれと、涙と、精液で大きなシミが出来ていた。




    そんなことを心配する彼があまりにも、らしくて思わず苦笑してしまった。






    「そんなのどうでもいいんです。それより……」





    指を絡ませ、耳元で





    「またしてもいいですか?ないてるヒョンの顔すごく、興奮した。」





    真っ赤になりながらもヒョンは、





    こくり、と頷いた。





    END













    あとがき。






    どS様。


    ただ、どSなチャミ様が書きたかっただけです。


    加筆修正を繰り返すと思いますので、よかったらまたのぞきに来てください。






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    cetegory : ミンホ小説(R18)  ✤  comments(0)  ✤  trackbacks(0)
    2012年03月18日(日)  23:47 by ai
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