Admin

    プロフィール

    ai

    Author:ai
    ユンホ、チャンミン。

    東方神起という名の、ホミンホに夢中です。

    o0318044911938519850.png


    さかのぼること、2011年3月下旬。
    人並みに友人の影響でした。

    最初に好きになったのはジェジュンです。
    歌声も人柄も、その笑い声も笑顔も……全部、大好きでした。

    けれど。
    今は応援できません。
    でも、嫌いにはなれません。
    そして、それだけです。


    その後、T liveでロン毛ユノに落ちました。

    o0318044911938519850.png

    o0318044911938519850.png


    あなたは世界一のチャミペン。

    誰よりも彼を大切に想ってる。





    それからはずぅっとずぅっとユノが大好きで…。
    o0318044911938519850.png

    o0318044911938519850.png




    本当に、本当に。



    大好きで……仕方ありません。


    2011年、a-nationに参戦し、
    初めて東方神起のライブに出会いました。

    漠然と東方神起って実在するんだと感じたのを覚えてます。


    その時のことは今も忘れられるはずもなく、
    ずっと心の中にあります。


    わたしの一番はユノしかいない!


    そう、確信しました。


    o0318044911938519850.png

    o0318044911938519850.png





    そして、その隣にいるのはこの先未来永劫にチャンミンしかいない!!


    と確信しました。


    あなただけが、ユノのそばにいて彼を本当の意味で支えてあげれる人。
    o0318044911938519850.png
    o0318044911938519850.png


    あなたは世界一のユノペンです。






    どんな瞬間、どんなに暗い道にも隣にいるのは彼だけだと。






    そして、ついに!!!!




    ミンホに目覚めました。
    o0318044911938519850.png


    (どーでもいいwwwMユノまんせー!!)




    腐った見方ばかりでなく、


    ただ単純に東方神起しか見えなくて。
    大好きで、大好きで、本当に大好きで。

    もう二人のことしか考えられなくて。





    わたしの体と心と時間とお金はすべて
    彼らに捧げると決めました。







    TOHOSHINKI

    are

    ユノ
    チャンミン




    ずーっと応援してる。
    ずーっと愛してるよ。

    本当に、本当に。


    東方神起ぜんぶ愛してる。








    アメブロプロフ






    ❤❤ブログ開設日:2012.3.13❤❤






    ☆ライブ参戦覚書☆

    ♡ 2011.8.6
    a-nation 2011
    海の中道海浜公園

    ♡ 2011.11.1
    「TONE」リリースイベント
    グランキューブ大阪

    ♡ 2012.2.11
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    マリンメッセ福岡

    ♡ 2012.2.12
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    マリンメッセ福岡

    ♡ 2012.3.4
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    広島グリーンアリーナ


    ♡ 2012.4.21
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    京セラドーム大阪

    ♡ 2012.4.22
    LIVE TOUR 2012~TONE~
    京セラドーム大阪

    ♡ 2012.7.7
    Bigeast FANCLUB EVENT "THE MISSION"
    神戸ワールド記念ホール

    ♡ 2013.4.2
    「TIME」リリースイベント
    大阪オリックス劇場

    ♡ 2013.5.11
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    ナゴヤドーム

    ♡ 2013.5.12
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    ナゴヤドーム

    ♡ 2013.5.25
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    福岡ヤフオク!ドーム

    ♡ 2013.5.26
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    福岡ヤフオク!ドーム

    ♡ 2013.6.5
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    京セラドーム

    ♡ 2013.6.9
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    京セラドーム

    ♡ 2013.8.17
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    FINAL in NISSAN STADIAM
    日産スタジアム

    ♡ 2013.8.18
    LIVE TOUR 2013~TIME~
    FINAL in NISSAN STADIAM
    日産スタジアム

    ♡ 2013.8.25
    a-nation 2013
    大阪市長居陸上競技場

    ♡ 2013.10.27
    SMTOWN LIVE WORLD TOUR III in TOKYO SPECIAL EDITION
    東京ドーム

    ♡2013.12.1
    東方神起ファンクラブイベント2013 "THE MISSIONⅡ
    神戸ワールド記念ホール

    ♡ 2014.3.27
    「TREE」リリースイベント
    大阪オリックス劇場

    ♡2014.5.3
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    宮城セキスイハイムスーパーアリーナ

    ♡2014.5.4
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    宮城セキスイハイムスーパーアリーナ

    ♡2014.6.4
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    マリンメッセ福岡

    ♡2014.6.6
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    マリンメッセ福岡


    ♡2014.6.19
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム

    ♡2014.6.21
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム

    ♡2014.6.22
    LIVE TOUR 2014~TREE~
    京セラドーム


    2014.8.30
    a-nation 2014
    味の素スタジアム

    2014.11.02
    Bigeast FANCLUB EVENT
    インテックス大阪 5号館

    2014.12.06
    SPECIAL LIVE TOUR - T1STORY - in SEOUL
    ソウルオリンピック内体操競技場

    2015.2.6
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.7
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.8
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    福岡ヤフオクドーム

    2015.2.20
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.2.21
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.2.22
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    名古屋ドーム

    2015.3.14
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    京セラドーム

    2015.3.15
    東方神起LIVEツアー2015~WITH~
    京セラドーム

    2015.5.13
    TVXQ!SPECIAL ~LIVE TOUR -T1ST0RY- &…-!
    ソウルオリンピック内体操競技場

    2015.7.25
    SMTOWN LIVE WORLD TOUR IV in JAPAN Special Edition
    大阪京セラドーム
























    小説目次はコチラから↓

    最新記事
    カテゴリ
    カレンダー

    月別アーカイブ
    最新コメント
    現在の閲覧者様

    閲覧ありがとうございます

    全記事表示


    全記事表示

    カウンター

    Twitter(♥´・J・`)人(∵♥)

    ai < > Reload

     ✤ 隣
    Posted on 19.2012

    小説です。


    ミンホです。


    …の前に
    o0700097412078816970_20120718233514.jpg

    o0800097312078828544.jpg


    先日発売の「CDでーた」



    美しい…


    もう…ほんと美しい…



    萌え萌えな2人の天使は立派な女神へと成長しました的な。


    ってゆーか、女神は実在するんですねウンウン。




    あのむくみまくったぽよユノは幻?



    もー少しハァハァしてたいですけど…。






    今回はカテゴリーR18です。


    がっつりエロなので、


    閲覧自己責任でお願いします!














    こちらに参加してます。
    よろしければポチお願いします。

    FC2ブログランキング

    にほんブログ村
    にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性アイドル・アイドルグループへ









    最近、やたらとヒョンが近い。


    もともとパーソナルスペースが狭い人だが、特にひどい。


    ぴったりと僕の横にくっついてくる。


    カメラが回っていても、楽屋でも、宿舎でも、近い。





    「ユノヒョン。」


    「ん?」


    「180cmを超えた大の大人がこうも近いと、暑いんですけど。」








    番組収録後の楽屋。




    だだっぴろい部屋の隅っこに大きい体の男が2人並んで座るって、

    きっと他人がみたらおかしな光景だと思う。


    いくつもある椅子の中で、なぜ僕の横に座る?







    「僕は暑くないよ。」




    「でも、僕は暑いんです。」




    「そうなの。」




    「…………………………。」




    どうやったらわかってもらえるだろう?


    別に近くても悪いことはないのだけれど。




    「僕が隣にいると困ることがあるの?」


    「そういうわけじゃないんですけど…………………。」




    なんとなく答えに困っているとケータイからメールの受信音が鳴った。


    逃げ道をみつけたように、急いでメールボックスを開く。


    相手は同じ事務所のスーパージュニアのメンバーからだった。


    今度の休みに飲み会をしようという内容だった。


    スケジュールを頭の中から引っ張りだしながら返信していると、




    「また、キュヒョン?」



    「そうですよ。」



    「ほんと、仲いいね。」



    「そうですね~。」



    「飲みに行くの?」



    「そうですね。」



    「キュヒョンといる時のチャンミンって楽しそうだよね。」



    「そうですね。」



    「僕の話聞いてる?」




    「………今、返信してるじゃないですか。」





    強めに返すと、ヒョンは少し不服そうに視線をそらし

    既に用意していたケ-タリングに手を伸ばし始めた。




    楽屋に重たい空気が流れる。


    ひとまず、出席の旨とスケジュールだけ入力し送信ボタンを押した。


    自分も食事をとるため、ケータリングが用意してあるテーブルに移動した。


    すると、ヒョンも席を立ち後をついてくる。


    ピタっと背後につき、僕が取る食べ物をみている。




    「…なんですか?」




    「ううん。」




    「そう覗かれると気になるんですが。」




    「僕の事は気にしないで。」



    はぁっ…と小さなため息をつきつつ、



    「ヒョン、僕にいいたいことがあるんですよね?」




    「えっ?べ、別に何もないよ。」




    「そうですか、ならもう聞きません。」



    「っ………………。」





    無言ではあるけれど、すごく大きな言葉を飲み込む音が聞こえた気がした。



    けれど、いちいちそんなことにはかまってられない。


    なぜなら、僕は今から食事の時間だから。






    皿に盛れるだけ盛り、最後に大好きな納豆のパックを3つ掴んで席へと戻る。



    ヒョンはといえば、やっぱり僕の横の席。


    お互い無言のまま、もくもくと皿を平らにしていく。



    すると、また僕の携帯が鳴り出した。


    今度は電話だ。




    「もしもし?」





    携帯から聞こえる声は、メールの相手だったキュヒョン。



    「うん…、うん。何?……それメールでもいいんじゃない?」



    飲み会の予定変更の電話だった。



    「うん、わかった。ならまた。」


    通話終了のボタンをおして携帯を置くと、再び横から強めの視線を感じた。



    ゆっくりとした動作で見ると、ヒョンが僕の携帯を凝視していた。



    言いたいこと満載の表情で。





    「…何ですか?」





    「あのさ~。」




    「はぃ?」



    「え~っとね…」




    「なんです?」



















    「………………チャンミンの横って僕のほうが似合うと思うんだよね。」



    やっと絞り出した小さな、小さな声。










    「え?」



    「もう、言わない。」




    「何です?ヒョン、もう一回言ってください。」



    「いや、もう言わない。」




    「い~じゃないですかぁ~。」




    「だ-か-ら-!チャンミンの横は僕しか似合わないって言ったの!」



    「ふふ、一回目で聞こえてましたけどね。」



    「!」



    ヒョンの顔がみるみる顔が紅くなっていく。




    「もういいよ!」



    怒っちゃった。




    ばつが悪そうに、再びごはんを口へ運び始める。




    「ヒョン~、ユノヒョン!」




    ぐいぐいと衣装の袖を引っ張る。





    「………。」


    少しの沈黙の後で更にぽつりと、


    「…………本当は、この前のSMタウンの演出だってすごく嫌だったんだけど。」




    僕とキュヒョンでペンを抱きしめる演出の事だろう。



    ぽつりと呟く本音が嬉しかった。









    「でも、それが会社のやり方だし、それがより良いステージになるなら僕も我慢するけど…。」



    「けど?」



    「けど、やっぱり…嫌。」



    「ユノヒョン…。」



    「チャンミンのプライベートなことまで口出しする権利は、僕にないんだけどね。」



    そんな風に理性的にもの事を考えながらも

    自分の思いを素直に口にしてくれるヒョンが、

    僕はとても大好きなんです。












    「ヒョン…僕ヤりたくなってきました。」


    「え?」


    「ヒョンは?」



    「えぇっと…うーんと…僕もシテ欲しい………………かも。」



    「かもっ?」



    「シテ欲しいです!」



    「ふふ、よくできました。」






    いいながらドアへ近づき鍵をかける。




    カチャ。





    という音と共に、それを期待と欲情の目で見るヒョン。




    「こっちに来てください。」



    自分のもとへ手招きし僕はドアを背にした状態で、彼をひざまづかせると、



    彼は次に自分が何をすればいいかわかっているようで、


    「いい?」


    と上目使いに聞いてくる。



    「えぇ。ヒョンのしたいように。」


    「うん…。」



    消え入る声で返事をすると、僕の前方をくつろげる。


    衣装と下着をおろされ、すでに大きく膨張するそれを遠慮がちに銜え込まれる。



    「んぅ…」


    思わず、息をのむ。



    一気には飲み込まず裏の道をなぞったり、舌先で先端の切れ込みをなぶったりじわじわと責められる。



    奉仕の快感に浸りつつ見下ろすと、懸命に愛撫するヒョンと目があった。






    僕を満たす征服感。








    知ってますよ、ヒョン。


    僕がキュヒョンと仲良くするたび、やきもち妬いてくれてること。


    キュヒョンと仲がいいのは本当ですし、別に彼を当て馬にするつもりは毛頭ないですけど、


    そのたび、僕の気を引こうとするあなたが愛おしくてたまらない。






    「ん…んぅ…。」



    「あぁ、ヒョン。」




    唾液が絡む音を立てながら上下に動く頭を、思わずなでる。


    喉を突くたびにうめくように喘ぐ声が、さらに膨張を誘う。




    「はぁ…、ぅんん」




    唇を離し、今後は両手でしごき始める。


    そうしながらあふれ出る蜜を舐めとられると、思わず腰が震えてしまう。




    「あ…、はぁ…はぁ。」



    「ヒョン、立って。」




    言いなりの彼はすぐに立ち上がり、舌を出しながら僕の口内に侵入してくる。



    「ふ…、ぅんん」


    唇を舐めあいながら、今度はヒョンの前方を撫で上げる。


    少し力をいれてもみあげると自らその部分を強く押し当ててきた。


    「んん…、は、早く触って。」


    「それはいいですけど…。」



    言い様耳元で、



    「僕、早くヒョンの中に入りたいんです…。」



    「う…うん…。」



    羞恥でこちらを見ることもできずに顔を伏せる。




    そのまま体の位置を交代し、筋肉質な体をドアへと押し付けた。


    こちらに背を向ける格好にし、素早くズボンと下着をはぐ。



    目では見えないが、後ろから回すようにして探ると、大きく反り返ったものに手が触れた。


    「ん……!」



    握りこみながら先端を親指ですり込むと、先走りによってぬるぬるとした感触が伝わってくる。



    「はぁああ…ぁぁん」



    「僕の舐めただけなのに、すごく濡れてる。」




    「もう…言わなくていいから…早く…!」





    くすっと笑いつつ指をたっぷりの唾液でぬらし、すでにヒクヒクと挿入を待ちわびる入口へ差し入れた。



    「ぅうう…あ…あぁ!」


    身体に力が入り、中指に内壁のひだが絡みつく。


    それをかき分けるようにさらに侵入し、弱いポイントを探す。


    「……ああぁぁぁあ…っんんん!!」



    ひときわ声が大きくなり、体がビクっと揺れる。


    いいスポットにあたったようだ。

    指を増やし、さらに慣らしていく。


    その間、もう片方の手で服の裾から手をいれ、突起を探す。


    すぐにそれは見つかった。



    「まだあんまり触ってないのに、こんなに硬くなってますよ…。」



    「だって…、あ!…は…っぁん」



    指の腹でなぞるだけでも、ビクビクと反応する彼がたまらなく可愛かった。






    「ヒョン…あれ。」


    あれ、と言われて取り出すのは、コンドームだ。


    すぐにシャワーを浴びれない時や、周りを汚してはいけない時の必需品。


    パッケージをやぶり、素早くヒョンと自分のものに装着する。


    もう一度、後孔へ指を入れると充分にほぐれていて、僕の指を吸い込む。





    「ユノヒョン、入れますよ?」


    彼の返事は待たず、指を抜いた瞬間すぐに切っ先をあてがった。





    一気に突きこむと、




    「ううんっ!!あぁぁぁぁ…!」



    喉からしぼり出すような嬌声があふれ出る。







    さすがに指で慣らしただけではきつくて、根元まで入れるのは苦しかった。

    切り落とされそうなほどの圧迫感が僕を襲う。



    「ヒョン…っ力抜いて…下さい。」


    「はぁ…はぁ…んあぁぁ……っチャミナ!い…痛い…。」



    前をしごいてあげると入りやすくなるが、コンドームをつけているとなかなかそうもいかない。


    仕方なく、再び胸に手をやり乳首をぎゅっとつねりあげる。



    「あぁ…んっ。」


    腰をグラインドさせながら進めるとなんとか全て収めることはできた。


    だが、締りがきつくなかなか動けない。




    「ヒョン、まだ痛いです?」



    「う…うぅん…、き、キモチい…ぃ。」



    「もっと…もっと、気持ちよくしてあげますから。」


    囁きながら後ろからぎゅっと抱きしめた。


    「うん…。」





    一度腰を引き、ゆるゆると抽挿を繰り返す。



    「はああ…、はぁ…ん、あ…ぁ。」





    身体を支える手にも力が入っている。



    苦しいのかもしれない。



    けれど、温かい感覚が気持ちよくって、永遠にそこに包まれていたかった。








    「ヒョン…、僕ユノヒョンとずっと繋がってたいです。」



    「う…ん、僕もずっと…はぁ、僕の中にいて欲しい。」



    「ユノヒョン。」






    ぞくぞくする欲望が、体中を駆け巡る。



    その後は、ひたすら本能に身を任せるだけだった。



    「あ…あ…あ…あ…!」





    ヒョンは攻撃のリズムに合わせて泣き続けた。



    奥のほうから絶頂の予感を感じると、腰をさらに早める。


    「あぁ…!うっ…イ…イキます…!」





    「あ…あ…あ…!!あああぁぁぁぁん!!」






    僕とヒョンはほぼ同時に痙攣を起こし、おびただしいほどの快楽の蜜を放出した。



















    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※









    手早く後始末をした後、何事もなかったかのように宿舎へ戻る。


    バンを運転するマネージャーに見えないようにこっそり手を繋ぐ。


    ヒョンとの体の距離は0センチ。





    「…やっぱりチャミナの横は僕じゃなきゃ。」






    外を眺めながら、こっそりつぶやいた言葉を僕は聞き逃さなかった。








    でも、そんなこと言葉にしなくたって僕が一番知ってます。


    だってデビューした時からヒョンの隣にいるのは、いつだって僕だけなんですから。


















    END












    あとがき。



    かなりホミン信者な私は、いつもギュラインに嫉妬しますWWW


    582837067s.jpg


    iphone_20111219202144_20120717231200.jpg


    img_1040434_43667945_0.jpg


    up_1505214.jpg

    8370.jpg

    m_o0490036611996442687-6eff0.jpg

    20120104093710703.jpg


    o0600040012079760657.jpg



    o0600040012079773551.jpg

    o0599080012088984391.jpg

    o0533071512049262262.jpg





    いや~。。。


    安定のギュラインWWW


    そんなに大人数なんだから、別の人が横でもいいんじゃない?


    って思う時も、チャミの横にはギュがいる。




    いや、いいんですけどね。


    作中ユノのセリフの


    「チャンミンの横は僕(ユノ)が似合う」


    という言葉は私がずっと思っている言葉です。


    やっぱり、



    ユノの横にはチャンミンが、

    チャンミンの横にはユノが




    いて欲しいと思うのは信者のわがままでしょうか?(←そうだよWWW)


    ま、たまにはいいと思いますが(←何様?)


    帰る場所はお互いの横だよね
    b5a52455b25311e2967fcdc711132664_20120718221049.jpg






    加筆修正繰り返すと思うので、またのぞきに来てくださいね。











    こちらに参加してます。
    よろしければポチお願いします。

    FC2ブログランキング

    にほんブログ村
    にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性アイドル・アイドルグループへ







    cetegory : ミンホ小説(R18)  ✤  comments(7)  ✤  trackbacks(0)
    2012年07月19日(木)  09:41 by ai
     ✤ Comment






    138:No title
    aiさん、あんにょん♪

    今回もすばらしい出来で…
    作品を読み続けているとだんだん頭の中では
    ガチなんじゃないのかな?的な
    錯覚に陥って参りますわwwwwwww
    …ひょっとしてガチであってほしいという
    願望も自分の中にはあるのかなーーー…
    って気がしてきてちょっとコワイですぅwwwwww

    それにしてもホミンだけでなくみなさん(韓国のメディアに出てる有名人)って
    パーソナルスペースが狭いですよねー!!
    …なかなか縮められない私的にはちょっと羨ましいですwww

    aki ✤  2012/07/19 22:29 ✤  [編集]
    139:うひょひょ。
    aiさん、こんばんは。

    ギュライン・・・恐るべしでございます←
    ユノの隣にはチャンミンが
    チャンミンの隣にはユノが
    私もいつも居てほしいです。切なる願いですww
    (でも、SJではぎゅったん好きな私。矛盾ですね。。。)

    今回のお話。
    物凄く心にね響きました。
    周りに色んな人が居ても
    何が有っても結局は二人の距離は0なんですよね。
    帰りのバンの中での二人のそれぞれの想いにですね。
    私、心を鷲掴みにされましたから。
    ユノを自由に扱うチャミさんも
    そんなチャミさんに溺れるユノも
    結局はお互いがお互いの事を一番だって思っているんですよね?

    あああー!!
    素敵すぎます。

    aiさん、素敵なお話をありがとうです。
    何だかうひょひょな夢が見れそうですwww
    yuki ✤  2012/07/20 01:25 ✤  [編集]
    141:Re: No title
    >aki様
    いつもコメントありがとうございます❤

    ガチ…信じてれば真実になります笑!
    わたしは2人はカメラが回ってないとこではもっともっとぴったりくっついて
    ひと時も離れないぐらい仲良しなのではないかと妄想してます…ニヤニヤ。

    まぁ、ギュラインの写真が上がるたび
    現実をつきつけられる気分になりますが…www

    日本人って性格的にパーソナルスペースが狭そうなので、
    特に近さを感じますよね~。
    ワタシも羨ましいですwww

    ai ✤  2012/07/20 22:43 ✤  [編集]
    142:Re: うひょひょ。
    >yuki様
    いつもコメントありがとうございます❤

    ワタシも兄さんの次に好きになったのはぎゅですwww
    書いた本人が一番矛盾してます笑。

    とゆーか決してぎゅが嫌いとかではないんですが(むしろ美人なので好きです❤)
    やっぱチャミの横はユノしかダメなんです!(←ホミンホペンのわがままwww)

    どんな時も互いの一番は互いであって欲しいってゆーのが
    私の願望なんで、そういってもらえると嬉しいです❤

    是非良い夢を❤笑



    ai ✤  2012/07/20 22:57 ✤  [編集]
    143:Re: こんにちは!
    >鍵コメO様
    コメントありがとうございます❤

    私はユノペンでユノを見てる時が一番幸せですが、
    それ以上に2人が並んでるのを見るのがもっともっと好きです!

    どんどん想像、妄想しちゃってくださいwww
    ワタシで良ければ、お手伝いします笑。

    そういって頂けるととてもうれしいですっ。
    まだまだホミンホ萌え小説書いていきたいと思ってますので、
    これからもよろしくお願いします。




    ai ✤  2012/07/20 23:03 ✤  [編集]
    144:No title
    わわ、いっぱい更新されていらっしゃる><

    小説素敵でした!
    やっぱりチャンミンの横にはユノ!
    私チャミペンですが、ギュラインにはいつももやっと・・・。
    ギュさんは本当にいいお友達だと思うので、もやっとするのもなんだかチャンミンに悪い気もするんですけどね^^;
    ギュさん自身おもしろい人だから私も好きだし。
    でーもーヒョンとも仲良しショット撮ってくれ(まぁ、そんなに簡単に仲良しショット提供しない二人がいいんですが。その割に距離近いし!)

    ギュラインがいいスパイスになって、ホミンホ妄想がふくらめばいいかなっと思ってます。

    くろ ✤  2012/07/23 01:46 ✤  [編集]
    145:Re: No title
    >くろ様
    いつもコメントありがとうございます!

    ネタがあるうちにと思って最近はがんばって更新してますwww

    ワタシもギュはとっても美人なんで結構好きなんですけど、
    あまりにチャミの隣にいるんで、思わず
    そこはユノの場所だよ~って思ってしまいます。。。

    まぁ現実的に仲がいいのはやっぱギュなんでしょうけど…v-356
    (でもやっぱり少し悲しいです)

    距離は確かに近いです!仲良しショットも少ない分、レア感ありますよね。ウンウン。
    今後もそれをスパイスにいろんな妄想させて頂きたいと思いますwww

    ai ✤  2012/07/23 23:06 ✤  [編集]
     ✤ Trackback
    この記事のトラックバックURL
    http://duet212.blog.fc2.com/tb.php/71-5cb8fa9f

     ✤  BLOG TOP  ✤